陰謀論における個人的な疑問 「それは本当に起こっていることなのか?」

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今、現在進行形で世界で起こっていること・・それは本当のことなのか?

さて、この記事ではいわゆる陰謀論で言われている事柄について書いています。現在いろいろなメディアを通して僕らに入ってくる情報はいったい何なのか?

これらについて以下に列挙してみます。これは個人的な観測に基づくものなので、そのあたりはご理解願いたいです。

よく分からない事項

世界各地に地下基地、ならびにトンネル網があり、それをアメリカ軍が攻撃している(あるいはしていた)のは事実か? また各地で観測される地震はその影響によるものなのか?
アメリカ軍はいったい何を、誰を攻撃しているのか?
誘拐、あるいは拉致、もしくは親に売られた子供たちが何らかの目的のために大量に地下の秘密基地に監禁されていたのは事実か?
上で述べた地下アジトには大量のゴールド、古代からの美術品、古い時代より伝わる図書類が保管されていたのは事実なのか?
それらはアメリカ軍により押収され、安全な場所に保管されているのか?
ネセラゲセラが行われ、世界の通貨の評価替えが行われて、金融システムがQFS(量子ファイナンスシステム)に移行しているのは事実なのか?
スターリンクと呼ばれるシステムが完成し、地上にあるいわゆるオールドメディアとは違う公共通信システムが存在するのは事実なのか?
その場合、一般市民にはどういった影響があるのか? もしくは起こりつつあるのか?
日本国としては、この世界的な変革の流れにおいてどういったポジション、立ち位置にいるのか?
いわゆる地球温暖化などの気候変動は事実なのか? そしてそれらは上で述べてきたことと関係性があるのかどうか?
コロナパンデミックは意図的に起こされたものなのかどうか?

以上、思いつくまま書いてみました。これらは簡潔に表現すると以下のようになるかと思います。

これまでメディアやお金を仕切っていたグループから、「正しい在り方」 を追求するグループへの権力の移行・・言い換えれば「闘争」「戦い」「戦争」だと言えます。

おそらく一般市民にはまったく理解できない。それはメディアによる工作活動があるからであり、長期間にわたって洗脳工作を行ってきたからです。(我々は学校教育やメディアから洗脳工作を受けてきた)そしてその工作は今もなお行われている。

今、上で述べたことはおそらく「表の世界」においては「狂人の妄想」として簡単に否定されてしまうと思います。

しかし、世界中で疑問の声(体制を疑う声)が沸き起こっているのは事実です。これを単なるデモと認識するか、あるいは真実を知ろうとする声と認識するか?

僕自身は「真実を知ろうとする声」が日増しに高まっているように感じます。

あなたは現実社会が「どこかおかしい」と感じませんか? そしてその異常さは何によってもたらされているのか?

僕はその答えを見つけたい。

全体像が理解できない・・

さて、どうまとめればいいのか、ちょっと混乱してしまう話なんですけどね・・

アメリカにおいては大統領選挙で混乱があり、現在もゴタゴタしているのは事実。コロナパンデミックで世界が混乱しているのも事実。

世界で起きている事象についてすべてを把握するなんてことは不可能であり、ましてやそれらの関連について考えるなんてことは僕には無理なんだけど・・

印象としてはやはり「なにかおかしい」ですよね。

日本語圏で出回っている情報っていうのは、単純化して表現するならば・・「光と闇の戦い」です。僕にはそう受け取れます。

光が真実を追求する側であり、闇は嘘をついてごまかそうとする勢力か? んで、理解としては「長い間、闇側は嘘をついて世界を支配してきたが、それもそろそろ終わりを迎える」といった感じ。

んで、光側の象徴的な存在としてあるのがトランプ氏であり、闇側を代表するのが・・んー、これがちょっと分からない。対抗馬であったクリントンと表現してもいいけど、腐敗した政治家、軍、マスコミといっていいかもしれません。

これらはアメリカ国内における分断闘争のようにも見えますが、アメリカで起こっている事象を象徴的にみれば世界各国においても同じような構造があることをみることができる。

ちょっと表現を変えて言うと、「行政側も光と闇で分裂してきている」という感じなんじゃないかと思う。

つまり、世界全体においてもアメリカと同じような動きが起きているのではないか?

日本はどうなの? どんな動きがある?

どうもアメリカでの情報を追うと、光側の動きというのは「一部の軍関係者」から出ている感じがします。これはもしかして間違った認識かもしれませんが、軍部、政治家、司法関係など、公的組織や民間人の一部が同盟のような関係を持って、不正を告発しているような印象を受けます。

今までは不正は見て見ぬふりをしていましたが、何らかの事情で身の振り方を変えざるを得なくなってきたとも言えます。

身分を保証することや過去の不正に対する罪を問わない代わりに、「光側として考えを改めろ」というような、いわば司法取引を持ち掛けられたのかもしれません。

僕が何を書いているのか、理解しにくいかもしれませんが、これはいわば「世界的な洗脳工作」についての話です。

僕らが当たり前だと思っているこの世界の構造、常識というものが、じつは長期的な計画による世界的な洗脳教育によって作られたものだという前提に立ってのお話です。

僕は世界秩序というのは偶然の積み重ねで作られてきたものではなく、計画性を持って進められてきたと信じています。これは妄想などではなく一部の人間たちが集まって会議を開き、その合意によって長期的なプランが策定され実行されてきたのです。

僕らが一般常識として持っている日本の歴史もじつは本当のことではない可能性もあります。今となってはもう分からなくなっていることもたくさんありますが、← (これは意図的にそうされている可能性がある)僕自身は「日本人としての心の拠り所は天皇にある」と思っていて、ここだけは絶対に譲れない部分でもあるのですね。

さて、天皇といいますか皇室が世界的な動き、計画にどのように関与しているか? これは全然分かりませんし、知ることすらできない。全くの想像だけど、全然関与なんかしていなくて、文字通り「日本国の象徴」としてポツンと存在しているのかもしれないし、あるいはものすごく大きな権威と権限を持っていて、大きな影響力を持っているのかもしれません。

天皇についても本当のこと、真実が知りたいですね。

さて、小さい動きではあるけれど「日防隊」 なる組織が動き始めているようです。これは聞くところによると自衛隊の退役軍人が始めた組織であるようです。

 

これを右翼的と捉えるかは自由ですが、「退役軍人が日本の未来を危惧し創設した団体」という意味においてはアメリカの「Q」と少し似ているかなと感じます。

思想的にも反グローバルですからね。

 

 

 

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