ネフィリム・・・いわゆる「巨人」について 岩手宮城内陸地震で彼らは何を見たのか?

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どうしてネフィリムについて語ることがタブーなのか? 巨人の存在について真面目に考えることは「バカで無知な奴が考えること」なのか?

さて、今回の記事は「過去に存在した巨人」についてのお話。

「そんな馬鹿なことがあるわけがない!!」 という方は読まなくて結構。アナタの興味ある世界へ、即 行ってくれればいい。僕は「その気」のある人にしか記事を読んでほしくないのでね。

過去に存在した可能性のある「巨人」いわゆるジャイアンツ、ネフィリムとも呼ばれますが、僕自身は彼らは「実際に存在した」・・あるいは現在もどこかに存在している可能性があると本気で思っています。

これは単なる思い込みなどではなく、僕なりの確証があってのこと。もちろん普段の生活においては、そんな話題をだすことはありませんがね (笑) なぜなら「日常生活に支障をきたす恐れがあるから」ですw

この話をまじめにした途端に「アイツは気が狂ってる」と思われるだけだから。

結論を言うと、ネフィリム、巨人について真面目に考えるということは、けっして無知でバカなヤツがすることではありません。むしろそれについて真面目に考えない方がおかしいのです。なので僕と同じように「ネフィリムについて関心がある」という方は安心して欲しい(笑)知的であるからこそ、この話題に関心があるわけだ。

逆に言うと、関心のない奴らは「無知でバカ」だと思えばいい。前置きはこのぐらいにして本題行きます。

岩手・宮城内陸地震で見た「巨人の骨」について

奇妙な話というのはありましてね・・

ひょっとして知ってる方はいると思うのですが・・震災の時に、震災状況を報道する生中継中に「崩れた崖を中継している画面に巨人の骸骨が映り込んでいた」・・という事実があります。該当する地震については以下を参照

これはかなりの方が生中継でテレビ放送を見ていて・・そのライブ映像の中で崖で地下部分が露出したところで「バカでかい人骨が映っていた」という証言があります。

以下の動画のコメント欄をチェックしてみてください。

【巨人】日本で発見されたとされる巨人の画像

しかもそれらを視聴していた方々には生活上、あるいは仕事上においても、ましてや政治的にも「何のつながり」もないわけで、組織的にでっち上げのウソを言っているわけでもない。んで、証言者たちの生活拠点は地理的にも離れている。

そして奇妙なことに、のちに同じ場所を中継した映像では、なんと崖にブルーシートがかけられていて、問題のむき出しの崖は見れないようにされていたらしい。

いったいどういう時系列でこれらの作業が誰によってなぜ行われたのかは定かではありませんが、明らかに都合の悪いモノを隠すようにシートが掛けられたようです。(少なくともそういう風に受け取れる)

現場状況を確認する限りでは、簡単にシートが掛けられるような現場ではなく、下手をすれば二次災害が起こるような危険な状況に見えます。

しかも、人ひとりで出来るような規模の工作ではなく、かなりの面積を伴った大がかかりなシート掛け作業です。

事の顛末については以下の動画が詳しいので、これらをチェックしてみてください。なかなか話がややこしいw

なかったことにされている真実

 

握りつぶされた真実

 

ヘリコプターによる震災状況の生中継に現れた画像はフェイク? でもなぜそんなことをする?

まず、現在、ネット検索で見れる「該当する画像」というのはフェイクと考えていいです。ほぼ確定です。なぜなら「同じ構図の人骨画像」というのが出回っており、それを震災現場状況の画像に合成されて作成されていることが分かるからです。(まあ推測上、そう見えるということではあるが・・)

本当に不可解なのは・・生中継で「フェイクとされる画像とほぼ同じ構図」の巨人の骸骨を実際にライブ中継で見ている方が多くいる・・ということです。

いったい彼らは何を見せられていたのか? 大手メディアが生中継でそんな工作をする動機がどこにある? ましてやブルーシートを被せた画像まで作るか?

証言者たちはやっぱり戸惑っているみたいですね・・そりゃそうですよ。実際にリアルタイムで見たのに、それを否定されたりするのですからね。

それに、数年前まではネット検索出来た画像が、現在は消されてしまっている・・(これはブルーシートをかけられた崖の写真のことを指しています)

一体全体この話はどう理解すればいいのでしょうか?

考えられることは三つ・・

其の一、リアルタイムで見た映像はすべて本物

其の二、生中継の映像はすべてフェイク。大手メディアがなんらかの目的をもって合成した映像を流した。

其の三、証言者が嘘をついている。

あなたにはどう思えますか? 僕は 「すべて事実だった」 としか考えられません。常識的に考えれば「ありそうにもない話」なんですが・・・

やはり、メディアが「事実にフェイクを加えて事実そのものに疑いを生じさせる」という手法を使っているのではないかと思えます。

だから現在のネット上においては、「これはフェイクだ!」 と思わせるような画像を拡散させる意図でわざと残しているのではないか?

つまり証言者の「信用を落とす」「真実性を歪める」という目的でね。まあ、巨人人骨のリアルタイム報道での目撃証言者というのはわりかし少数なのですけれど、(放映されたのは事実であるからたくさんの方が見ているはず・・が、なぜか証言者は少ない)彼らの心情を思うとなんかやり切れないですね・・・本当に見たのに。

 

 

 

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